彼とは旦那とよく通っているレストランで出会った。彼はウェイターとして働いており、いつしかこんな関係になった。私も自由にできるお金はないし、彼もまだ若いのでそこまで蓄えもないものだからいつしか私の家で落ち合うようになった。彼は一般的にはおとなしく素朴な男の子で経験もあまりなく、それが私には心地よかった。だけれど、アソコは見た目とは裏腹にすっごい大きくて若いから常にカチカチで最高だ。旦那とは仲が悪いわけではないけれど、夜の営みはご無沙汰で、もちろん後ろめたい気持ちはあるけれど、その背徳感がより興奮するというのも事実だ。特にいつ旦那が帰って来るか分からない自宅でする行為がスリルがあってもうやめられなくなっている。私は悪い女だ。変態なのかもしれない。若い頃に比べて肉付きもだしぶよくなり、人前で見せられるような体ではないと思うけれど、彼だけは褒めてくれる。それが嬉しいんだ。